ロスミンローヤルとシミトール成分比較

ロスミンローヤルシミトール

ロスミンローヤルとシミトールはどちらも第3類医薬品に分類されている医薬品ですね。

 

どちらも、医薬品として認可を受けているお薬ですので確かな効果が期待できます。ただ、どちらもシミの予防改善に効くならどっちを選ぶべきなのか?

 

ということが知りたいと思います。そこでロスミンローヤルとシミトールの成分から比較しているので参考にしてください。

 

ロスミンローヤルとシミトールの配合成分

ロスミンローヤル成分

シミトール成分

  • L-システイン 160mg 
  • アスコルビン酸(ビタミンC) 180mg 
  • パントテン酸カルシウム 15mg 
  • リボフラビン(ビタミンB2) 10mg 
  • ニコチン酸アミド 30mg 
  • ローヤルゼリー 50mg
  • DL-メチオニン 100mg
  • ビタミンE散(50%) 50mg
  • チアミン塩化物塩酸塩(ビタミンB1) 10mg
  • ピリドキシン塩酸塩(ビタミンB6) 5mg
  • シアノコバラミン(ビタミンB12) 5μg
  • カルニチン塩化物 50mg
  • 安息香酸ナトリウムカフェイン 100mg
  • グリチルリチン酸一アンモニウム 10mg
  • トウキ末 100mg
  • シャクヤク末 200mg
  • ブクリョウ末 150mg
  • ソウジュツ末 150mg
  • タクシャ末 100mg
  • センキュウ末 100mg
  • ハンゲ末 100mg
  • ニンジン末 100mg
  • ビタミンCとして 2000r
  • アスコルビン酸(ビタミンC) 1400r
  • アスコルビン酸カルシウム 726r
  • リボフラビン酪酸エステル 6r

【添加物】

  • 乳酸水和物
  • ヒドロキシプロピルセルロース
  • ショ糖脂肪酸エステル

ロスミンローヤル、シミトールの成分からわかること

ロスミンローヤルシミトール

シミトールは、主にビタミンCを主成分としてシミを予防改善するお薬であると言えます。
ビタミンCの含量だけで言えば、ロスミンローヤルよりもとても多いです。

 

ただ、シミを予防するお薬としてビタミンCを多く含むものはたくさんあり似たり寄ったりな部分があります。

 

ロスミンローヤルは、有効成分に加え生薬を含み女性ホルモンのバランスを整えることができ、一般的なシミである老人性色素斑だけでなく、肝斑の予防改善にも効果が期待できます。

 

また、ロスミンローヤルはシミ・シワに効く国内唯一の医薬品でもあります。

 

成分からトータル的に比較しても、ロスミンローヤルに軍配が上がります。

 

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ロスミンローヤルシミトール

 

ロスミンローヤルの口コミまとめているので参考に。

 

⇒ロスミンローヤルの口コミ|メリットとデメリット

 

ロスミンローヤルについての記事

 

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